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地震が来る前の対策

  大地震が来る前に是非行なって頂きたい事は

  ①部屋の整理です、阪神淡路大震災では部屋に有る物が空中に舞う様が多々ありました、荷物が多い時は
    トランクルームのご利用を検討して下さい。
  ②背丈の高い家具の上には物を置かないで下さい、寝てる時地震が来ると怪我します。
  ③旧建築基準法(昭和51年5月31日以前)に基づき建てた建物では強度が足りない事があります、
    一階で寝るより二階で寝る事をお進めします。
  ④家の周りに燃えやすい物は置かないで下さい、物置等に仕舞うと「もらい火」を防ぐ事が出来ます。
 

建物の強度

(出典)自治省消防庁「自主防災組織の活動体制等の整備に関する
                                調査研究報告書」(平成8年3月)

 

阪神・淡路大震災では「木造瓦屋根の建物」が倒壊し建物の下敷き
に成った人が全死者6,434人の80%(約5,000人)に至って
います。
建物の耐震性は建築基準法が一つの目安となります、
昭和56年5月に建築基準法が改定され阪神・淡路大震災では
新建築基準法で倒壊した建物が少なかった。

建物の強度は「室内の壁面が少ない」「壁に筋交いが入ってない」
「柱が細い」「瓦屋根に耐えれる建物でない」等が建物の強度を検討
するカギとなります。

身を守るクッションを各部屋に置く

身を守るクッション

大地震が来た時、落下物から頭を守る為に「クッション」を準備しておき
ましょう。


和室の部屋では座布団等が代用品になります、また寝室では布団が
代用品になります。

どの部屋に居ても頭を守る物は、必ず有る様に準備して下さい。

飛散ガラスから足を守るスリッパーを各部屋に置く

足を守るスリッパ

大地震が来た時、窓ガラスまたは飾り棚のガラスが割れ飛散します。

避難する時、足元の安全を守る為に「スリッパー」を各部屋に準備して
下さい。

窓ガラスに飛散防止フィルムを貼りましょう

飛散防止フィルム

大地震が来た時、窓ガラスか割れ、窓の周囲にガラスが飛散します。
思わぬ怪我で痛い思いをする前に窓ガラスに飛散防止フィルムを貼る事を
お勧めします。

尚厚手のカーテンでもガラスの飛散を防止出ますが完全とは言えません。




 

懐中電灯を各部屋に

 

大地震が夜中に来た時、足元を照らす照明器具が必ず必要です。各部屋
に懐中電灯を置きましょう。

常に充電式するタイプのLED懐中電灯をお進めします。

二階建ての建物では一階で寝ず二階で寝ましょう

二階で寝ましょう


阪神・淡路大震災では二階建の建物が倒壊したケースで、一階で
就寝していた人が数多く死亡しています。

死亡者6,434人の内80%の約5,000人が倒壊家屋で死亡
しました。
特に一階で寝ていた人が多くいました。

眠る場所を変えるだけで尊い命が救えます。

家具の転倒防止(1)

固定立面図

阪神・淡路大震災での死亡者(6400人)の8割の方が、家具の下敷きで亡くなっています。

大震災が来る前に、家具を固定しておきましょう。

家具は柱と柱に挟み込むのが最良の方法です、左記の図では柱と柱の間にヌキを入れ、
揺れを止める金具で家具を固定しています。
地震が来た時に、家具転倒から逃れる時間だけ持ち堪える様に考えてます。

L型粘着パットと組み合わせると美しく仕上がります。




材 料
  ① 3尺のヌキ、2本    ② L金具、8個    ③ 10cmのヌキ、2個
  ④ 止めネジ、40本

組み立て方
  ① 3尺のヌキを、柱と柱の間にL金具で図の様にネジ固定しましょう。

  ② 家具は背を窓側の壁に、横は①のヌキに沿わせる様に置きましょう。
  ③ 家具を窓側の壁と挟み込む様に10cmヌキで②のヌキにネジ固定しましょう、ヌキとヌキの間は接着剤を使うと強度が
    増します。

  (注)10cmのヌキの取付位置は家具使用に問題(引き出しに当たる等)が無い所を選びます。
 

家具の転倒防止(2)

たおれ防止補助プレート

家具の固定で最も簡単で効果が有るのが、「たおれ防止補助プレート」であろう。

家具を、壁から少し引き出し手前を持上げ、床と家具の間にプレートを差し込む。








材 料
  ① たおれ防止補助プレート(200円以内)

組み立て方法
  ① 壁に寄り添っている家具を少し持上げる。
  ② 家具の手前上を壁側に押し倒す。
  ③ 家具と床の間に隙間が出来る。
  ④ 隙間にたおれ防止補助プレートを差し込む。
  ⑤ 家具を出来るだけ壁に付けましょう、動かす時はプレートが外れない様に注意。

    設定した家具を横から見ると、家具の上部が壁に寄りかかっているのが分かる。

家具の転倒防止(3)

転倒防止チェーン

背丈の高い家具の転倒を防止する方法に、転倒防止チェーンが有ります。
価格は2,000円前後で購入できます。

取り付ける時の注意点は、建物の骨組みに(梁等)取り付けてください。










材 料
    ① 転倒防止チェーン

組み立て方
    ① 転倒防止する家具の中身を全て出して下さい。
    ② 家具を置きたい場所の壁に付けましょう。
    ③ 家具の幅を4で割り、左から1/4、右から1/4をチェーンの取り付け位置にします。
    ④ 家具を一度手前に引き出しましょう。
    ⑤ 壁の梁等に③で決めた位置に転倒防止チェーンを2個付けます。
    ⑥ 家具を定位置に戻します。
    ⑦ 家具に⑤で取り付けたチェーンを取り付けます。
    ⑧ ①で取り出した中身を元に戻します。

家具の転倒防止(4)

L型粘着パット

背丈の低い家具の転倒を防止する方法に、L型粘着パットが有ります。
価格は2,500円前後で購入できます。

取り付ける時の注意点は、粘着なので壁および家具に汚れが付きます。

L型粘着パットは、家具を両側から挟み込み家具を固定します。

耐用年数は8年となってますが1年に一度は家具を揺らし粘着力を確認しましょう。






材 料
    ① L型粘着パット 2組 

組み立て方
    ① 転倒防止する家具の中身を全て出して下さい。
    ② 家具を置きたい場所の壁から2㎝程手前に引き置きましょう。
    ③ 家具の横側に立ち
    ④ 家具を一度手前に引き出しましょう。
    ⑤ 壁の梁等に③で決めた位置に転倒防止チェーンを2個付けます。
    ⑥ 家具を定位置に戻します。
    ⑦ 家具に⑤で取り付けたチェーンを取り付けます。
    ⑧ ①で取り出した中身を元に戻します。

高位の物を落下しない様に下に置く

画像説明

「人形ケース」「ガク」「ペンダント照明器具」「箱に入った花瓶」「箱に入った
食器」等が棚またはタンスの上に乗せているケースです。この様な物が
大震災で頭の上に落ち大怪我すると大変です。

各部屋を見て、この様な状況が有る場合は改善して下さい。
 

開き扉の開閉防止

開き扉に付けた割箸

食器棚が開き扉で作られている時は、左図の様に取っ手に割箸を
渡しゴムバンドで止めると食器棚の食器が飛び出しません。

避難時の実行する項目のチェックボードを作成

避難時のチェックボード

避難する時、必ず行なわなければならない項目(ブレーカー切断、ガス元栓締
める)を事前に洗い出します、項目は名札に書き左図の様なチェックボードに取り
付けましょう。避難する時、チェックボードで実施確認します。

ボードには一次避難場所、災害伝言の手順、ペートの預け方等を書き留めて
おくと便利です。

大地震が来ても慌てる事なく粛々と避難準備しましょう。

非常持出袋(緊急持出袋)

非常持出袋

非常持出袋は震災発生後の「避難場所での生活」に最低限必要な品物や応急手当に
必要な医薬品等を準備し、いつでも持ち出せる場所に備えておくようにしましょう。

非常持出袋は、一人一人の分を準備して下さい。

袋の重さは大人の男性では15kg、女性では10kgを限度とします。

準備した非常持出袋を担ぎ、2Km程歩いて重さの確認をして下さい。

重すぎる時は、家庭用災害備蓄庫に保管しましょう。





非常持出袋の中身
  必需品
   ①お金 ②預金通帳 ③印鑑 ④カギ ⑤時計 ⑥携帯電話 ⑦メガネ・コンタクト ⑧保険証 ⑨常備薬 ⑩持病対応器具
   ⑪お薬手帳  ⑫健康カード ⑬連絡先一覧(携帯が使えない時に役立つ)
  電気器具
   ①懐中電灯 ②ラジオ ③各種充電器 ④各種電池
  衣類
   ①セーター ②上着 ③ズボン ④下着 ⑤帽子 ⑥靴下 ⑦手袋 ⑧タオル
  食料品
   ①乾パン ②カロリーメイト ③スナック ④お茶 ⑤ガム ⑥水筒 ⑦飴・お菓子
  暖房
   ①使いすてカイロ ②新聞紙 ③防寒具 ④マフラー ⑤厚手手袋
  カトラリーセット
   ①スプーン ②フォーク ③ナイフ ④箸 ⑤収納ケース ⑥ラップ ⑦缶きり ⑧栓ぬき
  お年寄り
   ①おむつ ②杖 ③靴 ④入れ歯
  赤ちゃん
   ①おむつ ②お尻拭き ③おんぶ紐 ④着替え ⑤離乳食 ⑥ほ乳瓶 ⑦ミルク 
  くすり
   ①傷口の消毒薬 ②虫刺され薬 ③風邪薬
  防災グッズ
   ①ヘルメット ②軍手 ③厚底靴 ④雨具 ⑤地図 ⑥コンパス ⑦筆記用具 ⑧呼び笛 ⑨ローソク ⑩マッチ ⑪ライター
   ⑫サバイバルナイフ
  エチケットセット
   ①歯磨き ②ハサミ ③ツメきり ④石鹸 ⑤整髪グッツ ⑥シャンプ ⑦リンス ⑧ヒゲ剃り ⑨生理用品

応急手当用薬品の準備

画像説明

大震災が発生すると思わぬ怪我をしてしまいます、応急手当する薬箱を
準備しましょう。

・消毒:消毒用アルコール、オキシドール ・食器消毒:逆性石鹸液、クレ
ゾール ・うがい:硼酸 ・虫刺され:アンモニア水、カンフルアルコール・か
ゆみ止め:
抗ヒスタミン軟膏 ・小さな傷:家庭用軟膏・おでき:抗生物質
軟膏 ・便秘:軽便浣腸 ・頭痛、歯痛、月経痛:鎮痛剤 ・かぜ:解熱鎮痛
剤 ・胸やけ、胃痛、下痢:便秘薬、整腸剤 ・治療資材:三角巾、脱脂綿、
伸縮包帯、油紙、ガーゼ、包帯、バンソウ膏 ・治療道具:はさみ、ピンセ
ット、体温計、毛抜き、綿棒、消毒器

家庭用防災備蓄庫

家庭用防災備蓄庫

家庭防災備蓄庫は非常持出袋に入れる事が困難な防災用品を入れます。

備蓄庫には人間の物ばかりではなく、飼っている「ペット用品」も合わせて準備しましょう。

備蓄用品の一覧表を作成し見える所に張ります。一覧表には品名と交換時期を記載し管理します。



 



家庭用防災備蓄庫の中身
  暖房
   ①灯油 ②電池点火コンロ型ストーブ ③練炭 ④練炭コンロ ⑤炭 ⑥携帯式カセットコンロ ⑦使い捨てカイロ ⑧ダンボール ⑨新聞紙
   ⑩大きなビニール袋
  寝具
   ①エアージェンシーブラケット ②からだ拭き ③ブルーシート ④枕 ⑤毛布 ⑥レジャーシート
  食事用品
   ・ごはん ・乾パン ・鍋焼きうどん ・無精米 ・カップラーメン ・レトルトカレー ・カロリーメイト ・ビスケット ・スナック
   ・味噌汁 ・スープ ・水(3ℓ/一人) ・野菜ジュース ・コーヒー ・お茶 ・さんま蒲焼 ・さばの水煮 ・さばの味噌煮
   ・焼き海苔 ・ガム ・紙コップ ・紙ボール ・紙ザラ ・発砲ドンブリ ・ラップ・ホイル ・給水袋 ・水筒
   ・水用コンテナ20ℓ ・空ペットボトル ・コンロ ・ガスボンベイ ・アウトドアーナイフ ・アメ ・お菓子
   ・日々の生活で食料の作り置きをするのも良い方法です
  くすり箱
   傷口の消毒     消毒アルコール、オキシドール、マーキュロクロム
   食器・便器の消毒  逆性石鹸液、クレゾール石鹸液
   うがい・湿布     硼酸
   虫刺され       アンモニア水、カンフルアルコール
   かゆみ止め      構成物質軟膏
   便秘          軽便浣腸
   頭痛・歯痛・整理通 鎮痛剤
   かぜ          解熱鎮静剤
   胸やけ・胃痛・下痢 健胃剤、整腸剤
   治療道具       ハサミ、ピンセット、包帯、体温計、家庭の医学
  トイレ用水
   大震災が発生すると電気・ガス・水道が止まりトイレが使えなくなります、その時の為の水を準備しましょう、
   庭に雨水枡、消火用バケツ等を検討して下さい。

ペットの一週間分の食料を準備、食器、ペットネームも忘れずに

ペット用品

普段与えている食料を、一週間分備蓄して置きましょう。

手作りの餌さを与えている時は、震災対応としてペットフードで準備します。

食料以外に水、食事を入れる器、リード、名札(ペートの名前、飼い主の
名前を記入)を準備して置きましょう。

旧耐震基準の建物は耐震診断を受ける(信頼の業者を選ぶ事)

(出典)自治省消防庁「自主防災組織の活動体制等の整備に関する
                                調査研究報告書」(平成8年3月)

 

昭和56年4月30日以前の建築物は震度6まで耐えうる基準となっています、
今お住まいの家が旧建築基準の建物の時は耐震診断をお進めます。

もらい火を防ぐ為に、庭の燃え安い物を整理しましょう

庭のゴミ

大震災が発生すると、多くの所から火の手が上がります、火の粉が
風に乗って飛んできます。

もし庭に燃え安いがある時は「もらい火」を誘発します、燃えやすい
物はゴミとして捨てるか大切な物は物置に仕舞いましょう。

家の周りに水の入ったバケツを置きましょう

消化バケツ

大震災が発生すると、多くの所から火の手が上がります、火の粉が風に
乗って飛んできます。

軒下等が類焼する場合が有ります、是非この場合の対応としてバケツに
水を入れて置きましょう。

数は建物の各面に、3個程置きましょう。

大地震で火災を免れた後で水道が出ずトイレが使えない場合はトイレで
使って下さい。

庭を整理し避難路確保しましょう

庭の通路に障害物がある

地震が発生したとき、庭を通って道路に避難する為に庭を整理しましょう。

不要なダンボール、不要な枝、不要なゴミ等を整理して避難路の確保を
行ないます、避難口は最低2ヶ所を準備します。

屋根や塀の上に有る鉢を降ろしましょう

高位の鉢

屋根とか塀の上に「植木鉢」等を乗せている家庭があります。

大震災が来た時、屋根の上または塀の上の鉢が落ち、下にいる人に
当たり大怪我をさせます。

高位の植木鉢は下に降ろしましょう。

倒れそうな木を整理する

倒木

大震災で木が倒れ道路を歩いている子供に当たる子ともります、大きな
木が倒れ家屋を破壊し室内に倒れ込む場合も有ります。

倒れそうな樹木は整理しましょう。

25年経過したブロック塀は作り直おしましょう

古いブロック塀

ブロック塀の耐用年数は25年です、25年過ぎたブロック塀は大震災で
倒壊する可能性が大です、早めに補修を行いましょう。

またブロック塀では基礎(20Cm)、高さ(1.2m)、長さ(4m)を超える場合は
鉄筋を入れる事が義務付けられています。

再点検しましょう

第一次避難場所備蓄庫

第一次避難場所備蓄庫

第一避難場所には「避難者の名簿」、「筆記用具」、「タンカー」、「簡易トイレ」、「応急手当用品」、「ゴミ袋」
および「震災対応マニュアル」等を収納します。












第一次避難場所備蓄庫の中身
  ①避難者名簿 ②筆記用具 ③タンカー ④簡易トイレ ⑤応急手当用品 ⑥ごみ袋 ⑦メガホン ⑧鉄パイプ ⑨毛布
  ⑩ヘルメット ⑪軍手 ⑫ロープ  ⑬ハサミ ⑭バール ⑮かなづち ⑯ペンチ ⑰ノコギリ ⑱くぎ類 ⑲震災対応マニュアル

自治会防災備蓄庫

自治会防災倉庫

自治会防災備蓄庫には、震災で家屋が倒壊し生き埋めになった人々を救出
する道具、食料品、防寒用品、毛布、ブルーシート、発電機等を準備しま
す。
















自治会防災備蓄庫の中身 
  誘導道具
   ①メガホン
  作業道具
   ①ヘルメット ②軍手 ③タオル ④防塵メガネ ⑤防塵マスク ⑥マスク ⑦懐中電灯
  救助道具
   ①バール ②ノコギリ ③斧 ④かなづち ⑤ペンチ ⑥鉄線ハサミ ⑦ハシゴ ⑧手作りハシゴ ⑨油圧ジャッキ ⑩手動ジャッキ
   ⑪ベニヤ板 ⑫毛布 ⑬鉄パイプ ⑭角材 ⑮ロープ
  運搬道具
   ①タンカー ②リアカー ③車椅子
  消火道具
   ①バケツ ②水パック ③貯水タンク ④粉末消火器 ⑤強化液消火器 ⑥軽可搬消防ポンプ
  暖房用具
   ①灯油 ②電池点火コンロ型ストーブ ③練炭 ④練炭コンロ ⑤炭 ⑥携帯式カセットコンロ ⑦使い捨てカイロ ⑧ダンボール
   ⑨新聞紙 ⑩大きなビニール袋 ⑪段ボール
  医療品
   傷口の消毒     消毒アルコール、オキシドール、マーキュロクロム
   食器・便器の消毒  逆性石鹸液、クレゾール石鹸液
   うがい・湿布     硼酸
   虫刺され       アンモニア水、カンフルアルコール
   かゆみ止め      構成物質軟膏
   便秘          軽便浣腸
   頭痛・歯痛・整理通 鎮痛剤
   かぜ          解熱鎮静剤
   胸やけ・胃痛・下痢 健胃剤、整腸剤
   治療道具       ハサミ、ピンセット、包帯、体温計、家庭の医学
  食料品
   ・ごはん ・乾パン ・鍋焼きうどん ・無精米 ・カップラーメン ・レトルトカレー ・カロリーメイト ・ビスケット ・スナック
   ・味噌汁 ・スープ ・水(3ℓ/一人) ・野菜ジュース ・コーヒー ・お茶 ・さんま蒲焼 ・さばの水煮 ・さばの味噌煮
   ・焼き海苔 ・ガム ・紙コップ ・紙ボール ・紙ザラ ・発砲ドンブリ ・ラップ ・ホイル ・給水袋 ・水筒
   ・水用コンテナ20ℓ ・空ペットボトル ・コンロ ・ガスボンベイ ・アウトドアーナイフ ・アメ ・お菓子
  寝具
   ①エアージェンシーブラケット ②ブルーシート ③毛布 ④レジャーシート